制作への取り組み姿勢

例えば社内報の場合。

企業を強くする戦略的社内報をご提案します。
 

Communication + Quality up + Power up

ARCISMの考える社内報とは、コミュニケーションツールとしての機能はそのままに、
「ビジネスマンとしての資質」を高め、発想力・ 展開力 ・ 行動力といった 「人力」を引き出すものです。
企業力を高めるため社員の「資質」と「人力」を養う、それが戦略的社内報の果たすべき役割だと考えます。


そこで重要となるのが、「伝える、伝わる」です。
同じ内容でも、文章の組み立て、デザインによって、伝わる深さと強さが大きく変わってきます。


私たちは、「惹き込む」をコンセプトに、発言者の意図を捉えた臨場感ある文章と、
読みやすさの中にインパクトを加えたデザインで、社員の皆様に期待される社内報を制作しています。


また、地方の企業様を中心に、様々な業種の「成功事例」をフォーカス。
その優れたアイデアからブランド戦略まで、独自の取材を行います。
記事は、貴社の社内報コンテンツとして、社員の皆様の成長にお役立て頂けます。